痛んでからトリートメントします?痛む前に予防美容します?

従来の美容室でのトリートメントの仕方はカラーやパーマをした後にトリートメントをして、カラーやパーマで痛んだ髪を少しでも手触りなどが良くなる様にするのが主流でした。

その方法でもダメージ進行していない髪や比較的短い長さの髪には有効なのですが

ハイダメージやロングの髪、乾燥毛などの方には物足りない場合が多かったです。

歯医者さんでも、虫歯にならない様に定期検診したり歯磨き指導をして予防歯科を大切にしている様に髪や頭皮も同じ事が言えます。

痛んだ髪に栄養を届けて補修を繰り返すよりもまず痛まないカラーやパーマをする事が一番大切です。

頭皮もジアミンアレルギーなどにならない様に予防する事や髪に栄養を送り込んで育ててくれる土壌と考えると土に肥料を与える様に、定期的なケアをする必要がありますね。

lokahi では、カラーのお客様にはウルトラファインバブルと抗酸化髪改善トリートメントと高機能スチームでカラー前にしっかり髪と頭皮のベースを整えて髪の細胞と頭皮を保護しながらカラーする事により、その日のカラーダメージを最小限にする事が出来ます。

その積み重ねが、枝毛切れ毛を作らないダメージ蓄積させない事に繋がります。

ダメージしてからでは無く

ダメージしない様に。

何が気になる事があればお店のHPや公式インスタから是非ご連絡下さいませ。

【名古屋 八事 髪質改善】 

lokahi 大崎 喜子

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